

こんにちは、ファインネットワールドの赤木広紀です。
2001年にプロコーチとして活動をスタートしてから
10年になります。
これまで、3810 回 × 45 分(平均時間)の One to One のコーチングを通して、194 名のクライアントと関わらせていただきました。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
赤木コーチの一言がきっかけで、クライアント人数が3倍になりました。
食べていけないコーチから、コーチを生業として食べていけるようになりました。
赤木コーチと出会ったとき、「この人は、きっと私の魂を揺さぶる存在になる!」
と感じたのを今でも覚えています。
赤木コーチは、プロコーチとして実績と経験があり、
心の深い部分の話をしても、こちらの話をわかってくれるので、
「こんなことを言ってもわかってくれるだろう」という安心感があります。
赤木コーチとのセッションは「やっぱりコーチングは楽しいんだ」
ということに気付かせてくれる楽しい時間です。
赤木コーチのような人がいることで、本来の自分を取り戻して自分を認めたい人が
「自分自身で良いんだ」と人生を生きれるようになると思います。
赤木さんは、毎回、そのときそのときの一番の関わりをしていただけます。
常に、今ココの私をちゃんと見ていただいたような気がします。
赤木さんのコーチングには強制感がありません。
私という楽器がちゃんと奏でられているかどうかを大切にしてくれます。
ときにチューニングがずれた演奏をしたとしても、そのまま演奏させてくれます。
「きっと自分の音色に気付くだろう」ということを
信頼してくれているんだと思います。
赤木さんは、けっして何かを教えてくれるという存在ではありません。
私の状態をわかってくれていて、
静かに見守ってくれるお師匠さんのような存在です。
ビジネスで成功したいとか、家族との関係を改善したいとか、
そういった目標達成のためのコーチングもありだと思いますが、
赤木さんのコーチングはもっと深いレベル、
"この人生を生きている"ということを受け入れられるような
魂レベルの変容が伴うコーチングだと思います。
これまで培ってきた私の10年間のコーチング体験からの、気付きや実践裏話など、
ざっくばらんに本音トークで語った対談形式の音声を
VOICEメルマガとして10日ごとに1本ずつ配信します。
1回の音声は約10分となります。
※ 対談の内容によって、時間は前後する場合があります。ご了承ください。
セミナーや教材、本などでは、なかなか表に出ない、
なかなか聞くことができないトークを定期的にお届けいたします。
※ 音声を再生するには”アドオンの実行”を許可してください。
※ 上のプレイヤーの再生ボタンを押すと再生が始まります。3分の音声です。
などなど、そのとき、そのときにフッと湧き出たテーマをネタに
コーチングの現場の実体験を基に、まさにライブで語っていきます。
出てくる話は、赤木の価値観で自由に語っていきますので、
それが正解かどうかはわかりません。
なので、コーチングのスキル・ノウハウを学ぼうと思う方には
向いてないかも知れませんね。(笑)
対談のパートナーは、赤木と数年来の親交があり、
一部のファインネットワールドのサイト制作にも関わってもらったことのある
マーケティングクリエイターの海堀芳弘さんがつとめます。
この対談音声メルマガは、
10年間途切れることなくOne to Oneコーチングを実践し続けてきた
赤木広紀がコーチ生活10年の集大成として提供いたします。
株式会社ファインネットワールド 代表取締役
国際コーチ連盟(ICF)プロフェッショナル認定コーチ(PCC)
米国NLP協会認定プラクショナー
ヴォイス社認定ソーストレーナー
2001年にパーソナルコーチングを専門に提供するファインネットワールドを設立。
2004年10月には、コーチングの世界的権威である、国際コーチ連盟(ICF)より、 プロフェッショナル認定コーチ(Professional Certified Coach)の資格を取得。
これまでに経営者・経営幹部・専門家(公認会計士、税理士、医者、社労士etc)・ビジネスパーソン・コーチなどにパーソナルコーチングを実施。
赤木広紀が実践してきたOne to Oneのコーチングセッション
クライアント人数 194 名、総セッション 3810 回 × 45 分(平均時間)
2004年に起業、中小企業のホームページなどのメディアコンテンツの制作、
その中でも主に、内容をどうするか?の表現・構築・文章ライティングを
主な仕事とする。
クライアントの経営者や営業スタッフとのミーティング現場での、
ヒアリング&表現能力には定評があり、
現場ではコーチング&NLPのエッセンスが活かされている。
この対談音声メルマガのタイトルでもある「クライアントのためのコーチング」
について、私の視点を以下にしたためました。ご覧ください。
そもそも コーチになったきっかけ…
クライアントに幸せになってもらいたい
クライアントの夢を叶えてあげたい

コーチになろうと行動した人は、
きっとそんな思いを抱いた方が多いのではないでしょうか。
思い返してください
コーチとして初めてのコーチング体験。
それが嬉しくって、もっとクライアントのためになりたい
もっとスキルを上げたい、ノウハウを勉強したい
そう思って、一生懸命本を読んだり、
コーチングワークショップに行ったりしました。
クライアントのために、
クライアントのゴール実現の方法を一生懸命考えたり、
徹夜して質問リストや資料を用意したり。
そして臨んだ2回目のコーチングセッション
クライアントのために臨んだはずなのに、
質問をすればする程、クライアントはどんどん距離を取っていく。
そのときコーチは、心の中で

「ダメだ、コーチングが全然うまくいかない」
「クライアントの思っていることがわからない」
「どんな質問をすれば良いのだろう?」
「なぜだ、前はもっとうまく質問ができたの
に…」
コーチなら、一度や二度そんな失敗体験をしたことがあるのではないでしょうか?
そして、前向きなコーチは、
もっとスキルを上げなきゃ、ノウハウを学ばなきゃ
そう思って、セミナーやワークショップに行き続ける。
ココであなたに質問です…本当に答えはそこにあるのでしょうか?
コーチとして初めてのコーチングセッションでは
クライアントにあんなに喜ばれたのに、
2回目からのセッションはなぜうまくいかないのか?
まず、あなたは間違いなくクライアントのことを思っていたはずです
スキル・ノウハウも、もちろん高めていく必要はあるでしょうが、
今コーチングを行うために十分なスキル・ノウハウを
あなたは既に持っているからコーチをやっているはずです。
第一、スキル・ノウハウを学ぶためにコーチになった訳ではない
でしょう?
その証拠に初めてのコーチングセッションはうまく機能したはずです。
なぜでしょうか?
その答えはシンプルです。
純粋にクライアントだけを見ていたからです。

コーチングがうまくいかないと感じるとき
大抵はクライアントのためにという気持ちが強すぎるがゆえに
クライアントを見ているつもりで、"コーチングがうまくいっているかどうか?"という自分自身の思考を見ている場合が多いです。
ベクトルが相手ではなく自分に向いていたということです。
では、ベクトルを自分ではなく
クライアントに向けたコーチングをするにはどうすれば良いでしょうか?
答えは、セミナーやワークショップには残念ながらありません。
答えは、あなたのコーチングの現場にあります。
あなたのコーチングの現場での実践を通して
あなたにしかできないコーチング に気付く
必要があると思うのですが、いかがでしょうか?
私、赤木広紀は、2001年にプロコーチとして活動をスタートしてから10年になります。
これまで、3810 回 × 45 分(平均時間)の One to One のコーチング
を通して、194 名のクライアントと関わらせていただきました。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
赤木コーチの一言がきっかけで、クライアント人数が3倍になりました。
食べていけないコーチから、コーチを生業として食べていけるようになりました。
赤木コーチと出会ったとき、「この人は、きっと私の魂を揺さぶる存在になる!」
と感じたのを今でも覚えています。
赤木コーチは、プロコーチとして実績と経験があり、
心の深い部分の話をしても、こちらの話をわかってくれるので、
「こんなことを言ってもわかってくれるだろう」という安心感があります。
赤木コーチとのセッションは「やっぱりコーチングは楽しいんだ」
ということに気付かせてくれる楽しい時間です。
赤木コーチのような人がいることで、本来の自分を取り戻して自分を認めたい人が
「自分自身で良いんだ」と人生を生きれるようになると思います。
赤木さんは、毎回、そのときそのときの一番の関わりをしていただけます。
常に、今ココの私をちゃんと見ていただいたような気がします。
赤木さんのコーチングには強制感がありません。
私という楽器がちゃんと奏でられているかどうかを大切にしてくれます。
ときにチューニングがずれた演奏をしたとしても、そのまま演奏させてくれます。
「きっと自分の音色に気付くだろう」ということを
信頼してくれているんだと思います。
赤木さんは、けっして何かを教えてくれるという存在ではありません。
私の状態をわかってくれていて、
静かに見守ってくれるお師匠さんのような存在です。
ビジネスで成功したいとか、家族との関係を改善したいとか、
そういった目標達成のためのコーチングもありだと思いますが、
赤木さんのコーチングはもっと深いレベル、
"この人生を生きている"ということを受け入れられるような
魂レベルの変容が伴うコーチングだと思います。
私の10年間のコーチング体験を通して得た、気付きや実践裏話など、
ざっくばらんに本音トークで語った対談形式の音声データを
VOICEメルマガとして10日ごとに1本ずつ配信します。
1回の音声は約10分となります。
※ 対談の内容によって、時間は前後する場合があります。ご了承ください。
セミナーや教材、本などでは、なかなか表に出ない、なかなか聞くことができない
トークを、今回 367円/1回 (1年コースの場合)でお聴きいただくことにしました。
などなど、そのとき、そのときにフッと湧き出たテーマをネタに
コーチングの現場の実体験を基に、まさにライブで語っていきます。
VOICEメルマガのコンテンツの対談内容は1回完結です。
このVOICEメルマガは、
10年間途切れることなくOne to Oneコーチングを実践し続けてきた
赤木広紀がコーチ生活10年の集大成として提供いたします。
ご登録アドレスに、 VOICEメルマガページのログイン情報が記載されたメールを
10日ごとに1本お届けいたします。
VOICEメルマガページにログインいただいて、MP3形式の音声ファイルをダウンロードしていただけます。
音声ファイルは、Windowsでは Windows Media Player など、Macでは QuickTime などの音声プレイヤーで再生いただけます。
音声ファイルは、iPhone、iPodやスマートフォンなどに取り込んで
電車の車中など、外出時の移動時間や待ち時間にお聴きいただいても良いと思います。
また、CDに取り込んでお車の中でお聴きいただくのも良いと思います。
VOICEメルマガのサンプルをご用意しております。下の VOICEメルマガサンプル を
クリックし、ダウンロード、再生ができるかどうかチェックしてみてください。
※ 移動中のご利用は、くれぐれも周りの状況や安全に気を配ってお楽しみください。
VOICEメルマガは、映像ファイルと違い、音声ファイルですので、
PC画面にじっと張り付いている必要はありません。
何か作業をしながら、傍らで聴いていただくことができますので、
あなたの大切な時間を奪いません。
VOICEメルマガは、一生懸命意識して聴こうとするよりも
リラックスしながら、ちょっとボーッとしながら聞いてください。
そして、フッと耳に飛び込んできた言葉や、その言葉に
刺激されて浮かんできた別の言葉やイメージ、アイデアやひらめきを
手元のメモに書き留めてください。
整理され体系化された知識は、頭にスッと入ってきて
理解できた気分になります。しかし、心のなかに長く残るかというと
案外、そうではありません。
このVOICEメルマガを聞いていると、
すぐには理解できなくて、ちょっとモヤモヤした気分になることが
あるかもしれませんが、そんなときは、無理に理解しようと
頑張らなくていいです。
疑問を疑問のまま持ち続ける。
そうしていると、あるとき何かのキッカケでフッと答えが見つかる時が
あります。そのとき、見つかった答えは、単なる知識ではなく、
あなたの中から湧きでてきた知恵に、すでになっているでしょう。
| コンテンツ |
「現役プロコーチ 赤木広紀が語る VOICEメルマガ |
|---|---|
| 収録時間 | 10分/1本 |
| 提供方法 | ダウンロード |
| 配信日 | ご入金確認後、10日ごとに1本ずつ配信 |
| 価格 | 【6ヶ月コース】¥7,200(税込) 全18回配信 1回あたり¥400 |
| お支払方法 | 銀行振込 |